同窓会連協文化祭
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29年度同窓会
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 大阪府高齢者大学同窓会連絡協議会= 
 高齢者大学同窓会は2008年に設立され、現在の地区同窓会会員数は 府下15地区総計で約3300名を数え それぞれ活発な活動を行っている。「大阪府老人大学」は、1979年(昭和54年)に吹田市万博記念公園の隣接地、「大阪府老人総合センター」内に開校して 27年間にわたり卒業生を約3万名余り輩出してきたが、平成19年に閉鎖された。 同年に「大阪府高齢者大学」に名称を変更して、「大阪府福祉会館」内に開講した。平成20年に運営を大阪府から「NPO法人大阪府高齢者大学校」に変更して、港区「PiaNpo」を拠点に市内複数の会場で500名の受講生で開講に至った。 平成23年度からは、法円坂アネックスパル教育会館内に集約して、平成26年現在60教科 約2500名の受講生が学んでいる。 また8年遅れて1986年に「シルバーアドバイザー(SA)養成講座」が開講したが、現在は同校に併合されている。連絡協議会の目的は、・地域社会の交流、・地域への貢献活動、・地域での各種同窓会活動、・会員相互の親睦活動などである。 
  
 第5代 梅本連協理事長
 この度、連協理事会にて5代目の理事長に選任されました
連協の主たる役割は、地域で
 
の同窓会活動を支援し、同窓会相互の親睦を深めることにあります。これまでの文化祭、教養講座、親睦一泊旅行、更にニュースポーツなどを通じた交流会の開催など、より多くの同窓会仲間が集える場としてより充実した内容としてまいります。

 同窓会連協は、老人大学が大幅に規模が縮小・統合されアクティプシニア講座となったのを機に、会員総数3,800人強で発足しました。7年目を迎え、同窓会南部が加入 府下全域を対象とする組織となりましたが、多くの地域同窓会で年々、会員数が減少し会員総数は残念ながら2,600人強と減少しました。この間、同窓会メンバーも参画し設立されたNPO大阪府高齢者大学校の受講者は数百人規模から今や2,500人となっていますが、修了者の地域同窓会への加入者が200人前後と低迷しています 連協メンバー一丸となって高大の協力を得て、各地域同窓会共通の喫緊の課題…同窓会入会促進…に取り組んでまいりますので、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

本会結成の経緯を記し、目的遂行に資する。大阪府は、高齢社会に対応し、高齢者の方々が新しい知識と教養を身につけることにより、地域社会においてリーダー的役割を果たすとともに、自らの生きがいづくりを図ることを目的として、1979(昭和54年)大阪府老人大学講座を開設した。

これに応え修了生が各在住地域で同窓会を順次結成した。1981(昭和56年)に既存の同窓会を含め大阪府老人大学講座修了生全員を対象とする大阪府老人大学同窓会(後年、北同窓会と改称)が結成され、その後に結成された地域同窓会もこれに加わった。

 1986(昭和61年)大阪府老人大学南部および1999年(平成11年)東部講座も開設され、それに伴い大阪府老人大学南部同窓会および東部同窓会も設立された。

大阪府は2007(平成19年)大阪府老人大学各講座を閉講し大阪府高齢者大学アクティブシニア講座を開設した。

当講座の開講に合わせ2008(平成20年)大阪府老人大学北同窓会と東部同窓会は 発展的に解散し、各地域同窓会の連合体として大阪府高齢者大学同窓会連絡協議会が設立された。

大阪府は大阪府高齢者大学アクティブシニア講座を諸般の状況から2年後に閉講したが、大阪府老人大学北同窓会関係者をはじめとする各位の努力によって、NPO大阪府高齢者大学校が2009(平成21年)に開校された。本会は当初の目的を継承しつつ、大阪府高齢者大学校の修了生等を加えた各地域同窓会の連携と、さらに当大学校との連携を深めながら活動を行っている。

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